お使いの端末が歩数機能に対応していない場合があります。脳にいいアプリの歩数画面のページ上部に、「お使いの端末は歩数機能に対応していません。」というメッセージが表示される場合は歩数機能に対応していません。

以下の設定をお試しください。

▼「歩数計の感度」の設定
設定方法 脳にいいアプリ内の「メニュー」→「アプリ設定」→「歩数計設定」→「感度」を標準または高感度に変更してください。

以下の設定をお試しください。
※ご利用の端末、OS等ソフトウェアのバージョンによっては設定の名称が異なったり、設定自体が存在しない可能性もございます。

▼「電池(バッテリー)の最適化」の設定(Android6.0以上)
設定例1(確認端末:VAIO Phone) 端末の「設定」→「電池(バッテリー)」→右上の「…」→「電池の最適化」→最適化していないアプリを「すべてのアプリ」に変更し、脳にいいアプリを最適化しないに設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例2(確認端末:VAIO Phone) 端末の「設定」→「アプリ」→右上の「歯車アイコン」→「電池の最適化」→最適化していないアプリを「すべてのアプリ」に変更し、脳にいいアプリを最適化しないに設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例3(確認端末:Huawei Mate9 MHA-L29) 設定の「設定」→「アプリ」→「設定」→詳細設定の「特別なアクセス」→「バッテリー最適化を無視」→許可を「すべてのアプリ」に変更し脳にいいアプリを許可に設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例4(確認端末:SONY Xperia) 設定の「設定」→「アプリ」→右上の「歯車アイコン」→「特別なアクセス」→「電池の最適化」→最適化しないアプリに脳にいいアプリを設定し、脳にいいアプリを再起動してください。

以下の設定をお試しください。
※ご利用の端末、OS等ソフトウェアのバージョンによっては設定の名称が異なったり、設定自体が存在しない可能性もございます。

▼「消費電力が高いアプリ」の設定
設定例(確認端末:Mate9 MHA-L29) 端末の「設定」→「アプリ」→「脳にいいアプリ」→「電池」→消費電力が高いアプリをオフに設定し、脳にいいアプリを再起動してください。
▼「画面ロック時にアプリを閉じる」の設定
設定例1(確認端末:Mate9 MHA-L29) 端末の「設定」→「電池」→省電力(アプリ)の「画面ロック時にアプリを閉じる」に脳にいいアプリを閉じないに設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例2(確認端末:Mate9 MHA-L29) 端末の「設定」→「アプリ」→「脳にいいアプリ」→「電池」→「画面ロック時に閉じる」を閉じないに設定し、脳にいいアプリを再起動してください。
▼「保護されたアプリ」の設定
設定例1(確認端末:MediaPad T2 10.0 Pro FDR-A01w) 端末の「設定」→「プライバシーとセキュリティー」→「保護されたアプリ」に脳にいいアプリを保護に設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例2(確認端末:MediaPad T2 10.0 Pro FDR-A01w) 端末の「設定」→「デバイス」→「省電力」→「保護されたアプリ」に脳にいいアプリを保護に設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例3(確認端末:MediaPad T2 10.0 Pro FDR-A01w) 端末の「設定」→「設定を検索」に保護されたアプリと入力して検索された「保護されたアプリ」に脳にいいアプリを保護に設定し、脳にいいアプリを再起動してください。

以下の設定をお試しください。
※ご利用の端末、OS等ソフトウェアのバージョンによっては設定の名称が異なったり、設定自体が存在しない可能性もございます。

▼「自動起動マネージャー」の設定
設定例1(確認端末:ZenFone3 ASUS_Z017DA) 端末のホーム画面で上から下にスワイプ→「自動起動マネージャ」→「ダウンロード済み」タブ→脳にいいアプリを許可に設定し、脳にいいアプリを再起動してください。 設定例2(確認端末:ZenFone3 ASUS_Z017DA) 端末の「設定」→「電力管理」→「自動起動マネージャ」→「ダウンロード済み」タブ→脳にいいアプリを許可に設定し、脳にいいアプリを再起動してください。